アスパラ
アスパラガスです
サイズ指定のもの
アスパラ出荷です
本日はトータルで10キロほど出荷となりました
まだまだ、気候が安定しないので、一度の納品量が多いと大変だと想像しますが、頑張って出荷していただきありがたく思います。
これから5月に入り、ますます盛んになります。
本日はトータルで10キロほど出荷となりました
まだまだ、気候が安定しないので、一度の納品量が多いと大変だと想像しますが、頑張って出荷していただきありがたく思います。
これから5月に入り、ますます盛んになります。
アスパラガス
アスパラ畑です
ホントに旬の走りにお邪魔しました。
これから
お天気が安定してくれば 「にょきにょき」出てきます

塩尻市では盛んになってきている品目ではないかと感じています
先日行われた JA塩尻市のアスパラ栽培の講習会では
沢山の生産者さんが参加されていました
先日、ハウス栽培のアスパラ畑にお邪魔いたしました
こちらの畑から、来週小学校にアスパラが納品されます
アスパラギン酸(うまみ成分、アミノ酸の一つです)
という名前はアスパラから発見されたからその名がと聞いています
旬のアスパラをぜひご賞味ください
鮮度の良いものは、旨みももちろんのこと
切り口も柔らかく 無駄なくお召し上がりいただけます
ホントに旬の走りにお邪魔しました。
これから

塩尻市では盛んになってきている品目ではないかと感じています
先日行われた JA塩尻市のアスパラ栽培の講習会では
沢山の生産者さんが参加されていました
先日、ハウス栽培のアスパラ畑にお邪魔いたしました
こちらの畑から、来週小学校にアスパラが納品されます
アスパラギン酸(うまみ成分、アミノ酸の一つです)
という名前はアスパラから発見されたからその名がと聞いています
旬のアスパラをぜひご賞味ください
鮮度の良いものは、旨みももちろんのこと
切り口も柔らかく 無駄なくお召し上がりいただけます
4月24日の記事
お花摘みに出てきた、花を分離する機械です
上から花を入れ、横から花ビラが出てきます。
機械の中に残ったものをふるいにかけます
下に落ちた赤いのが葯です
これを自宅に持ち帰って 温度をかけて花粉にするのだそうです
お花摘み
今週に入って、こんな光景を目にします。
きれいに膨らんだ、つぼみや花を摘んでいます何をするのでしょうか
遠くから、そっと見ていたのですが、帽子の奥のお顔に見覚えあり
作業中、お声を掛けさせていただきました。

この樹は、マツシマという梨の木で、皆さんがよく知る幸水や豊水などの美味しい梨の交配樹だそうです。
「マツシマは食べてもおいしくないよ。渋み感じるね。」とおっしゃる生産者さんです。
交配樹?
梨やりんごは同じ品種同士では交配しないから、
違う品種の花粉を木の花に受粉させるそうです。
摘んだ花は、脱穀機にかけて「ヤク」とそれ以外に分離させる。
ヤクは、25度の温度をかけて、黄色の花粉をとりだす。
開花に合わせて、人口受粉させる。
というのが手順だそうです。
自然受粉では、開花の時期に合わなかったりするために受粉できないので、
先に花粉を採取するとのこと。
美味しいものを作るのには手間暇を惜しんではいけないということですね。
お疲れ様です✊
昨年は、花粉を採り終えたところで凍霜害の被害にあってしまったとのこと。
安定した気候の春を過ごせるように願うのみです。
きれいに膨らんだ、つぼみや花を摘んでいます何をするのでしょうか
遠くから、そっと見ていたのですが、帽子の奥のお顔に見覚えあり

作業中、お声を掛けさせていただきました。
この樹は、マツシマという梨の木で、皆さんがよく知る幸水や豊水などの美味しい梨の交配樹だそうです。
「マツシマは食べてもおいしくないよ。渋み感じるね。」とおっしゃる生産者さんです。
交配樹?
梨やりんごは同じ品種同士では交配しないから、
違う品種の花粉を木の花に受粉させるそうです。
摘んだ花は、脱穀機にかけて「ヤク」とそれ以外に分離させる。
ヤクは、25度の温度をかけて、黄色の花粉をとりだす。
開花に合わせて、人口受粉させる。
というのが手順だそうです。
自然受粉では、開花の時期に合わなかったりするために受粉できないので、
先に花粉を採取するとのこと。
美味しいものを作るのには手間暇を惜しんではいけないということですね。
お疲れ様です✊
昨年は、花粉を採り終えたところで凍霜害の被害にあってしまったとのこと。
安定した気候の春を過ごせるように願うのみです。
ほうれん草
ほうれん草です
4月当初は、雪の下になっていたりと、越冬した(昨年種まきをしてある程度の大きさにして冬を越してきた)物が出回っていました。
見た目「しっかりとした」
という表現が適しているかわかりませんが、葉っぱ一枚一枚、色濃く厚みもあります。
寒い中、地面に張り付くように息していたほうれん草も、
春になると、ぐっと葉を持ち上げ空に向かい
力強ささを感じます。
そんなほうれん草は、一般的に糖度も高く味も濃く美味しいといわれています。
☂
久々のお湿りです。
水って大事です。特に発芽の時期。
種は、発芽しやすいもの、しにくいものがあります。
しにくいものによく名が上がるのが人参
このところ、雨が無かったので、水くれしなくちゃ
という手間が、雨によって解消です

水って大事です。特に発芽の時期。
種は、発芽しやすいもの、しにくいものがあります。
しにくいものによく名が上がるのが人参
このところ、雨が無かったので、水くれしなくちゃ

という手間が、雨によって解消です
長ネギ
長ネギです

春になり 圃場(畑)にお邪魔する機会が増えてきました。
春になって出てくる長ネギは、前年度秋冬に収穫をせず、畑に残しておいたものを収穫して出てくることが多く、葉が青々として復活してきたねぎも美味しいのですが、暖かい日が増えて来ると、「薹」が立って固くなってきます。
こんなに上手に秋のねぎが出てくるなら、春のねぎも出荷しませんか?
と声をかけてきた昨年ですが、今年は春用のねぎを出荷してくださる方が出てきました。
この圃場は春出荷用に秋からの栽培で冬を越したものです。(共に、春出荷用のねぎとのことです)
試行錯誤しながら、ご苦労されているのが下の写真
ホントは、一面にねぎが写る予定でしたが

向かって右側は 上部と同じねぎですが、左側の白くなった畝は ねぎが枯れた後です。
同じ春出荷用で2品種栽培したところ、右は越冬できなかったようです
奥が深い生産現場の一面です
5月から、学校給食に出荷していただきます
春になり 圃場(畑)にお邪魔する機会が増えてきました。
春になって出てくる長ネギは、前年度秋冬に収穫をせず、畑に残しておいたものを収穫して出てくることが多く、葉が青々として復活してきたねぎも美味しいのですが、暖かい日が増えて来ると、「薹」が立って固くなってきます。
こんなに上手に秋のねぎが出てくるなら、春のねぎも出荷しませんか?
と声をかけてきた昨年ですが、今年は春用のねぎを出荷してくださる方が出てきました。
この圃場は春出荷用に秋からの栽培で冬を越したものです。(共に、春出荷用のねぎとのことです)
試行錯誤しながら、ご苦労されているのが下の写真
ホントは、一面にねぎが写る予定でしたが
向かって右側は 上部と同じねぎですが、左側の白くなった畝は ねぎが枯れた後です。
同じ春出荷用で2品種栽培したところ、右は越冬できなかったようです

奥が深い生産現場の一面です
5月から、学校給食に出荷していただきます
春ですね
塩尻も春爛漫になってきましたね
畑も春爛漫です。
越冬した、ほうれん草や小松菜だけでなく、長ネギも直売所に並び始めました。
学校への塩尻産の野菜は
しいたけ しめじ 長ネギ ほうれん草
サニーレタス 玉レタス(レタス系は、ハウス栽培です) アスパラガス
小松菜(時々ですが)
イチゴ(大人気で、日によっては間にあわない日もありますが)
レタス・アスパラはこれからが旬です
畑も春爛漫です。
越冬した、ほうれん草や小松菜だけでなく、長ネギも直売所に並び始めました。
学校への塩尻産の野菜は
しいたけ しめじ 長ネギ ほうれん草
サニーレタス 玉レタス(レタス系は、ハウス栽培です) アスパラガス
小松菜(時々ですが)
イチゴ(大人気で、日によっては間にあわない日もありますが)
レタス・アスパラはこれからが旬です
新学期
新学期になりました。
メンテナンスに中のパソコンが復活しました
春なのでブログも再開です
とはいっても、まだ写真が入るところまで復活出来ずすみません
学校給食も7日~始まっています
学校ごとに違うのですが、そろそろ1年生も給食を食べています。
ダボダボの給食着を着て、給食室を外から見学し、ほかの学年よりも早く給食を取りに行く
というのが恒例のように思います。
何事も、初体験の一年生。想像しただけでも にこにこ( ^)o(^ )しちゃいますね
メンテナンスに中のパソコンが復活しました
春なのでブログも再開です
とはいっても、まだ写真が入るところまで復活出来ずすみません
学校給食も7日~始まっています
学校ごとに違うのですが、そろそろ1年生も給食を食べています。
ダボダボの給食着を着て、給食室を外から見学し、ほかの学年よりも早く給食を取りに行く
というのが恒例のように思います。
何事も、初体験の一年生。想像しただけでも にこにこ( ^)o(^ )しちゃいますね
